2024年9月(上旬)

以前の日記: [最新][一覧], 8月[上旬/中旬/下旬],9月[上旬/中旬/下旬]

2024年9月1日(日)

◆品川.みどりの窓口.

北陸周りでの帰宅を決定.

◆時間はかかり,電車も揺れるが,塩尻までは席も空いていて,快適だった.塩尻から人が怒涛のように乗車し,大混雑.大阪周りの人々か.指定席のデッキまで人があふれる.指定席が取れてよかった….

◆17時過ぎに帰宅.とにかく疲れた.

2024年9月2日(月)

◆在宅勤務.昨日の今日では東京に行く気になれず.

◆業界のお仕事.

◆講演の資料作り.

2024年9月3日(火)

◆在宅勤務.

◆業界の大きなお仕事.大きな仕事は対面を中心にやっているけど,今週はさすがに無理.

◆講演の準備.

2024年9月4日(水)

◆在宅勤務.

◆業界横断のお仕事.

◆広報.

◆講演.

2024年9月5日(木)

◆在宅勤務.

◆業界のお仕事.

◆業界の大きなお仕事.

◆ウォーキング.4km.

2024年9月6日(金)

◆在宅勤務.

◆法人経営のお仕事.

◆業界のお仕事.

◆講演のお仕事の準備.

2024年9月7日(土)

◆9時起床.

◆昼寝.

◆早く寝る.今日は体力回復デーと位置づけよう.

2024年9月8日(日)

◆8時起床.

◆観る将.

◆「犠牲者意識ナショナリズム――国境を超える「記憶」の戦争(林 志弦)*」

読み応え300パーセント.物理的な分厚さと中身の濃さ.

戦争の犠牲や悲惨さの言説に感じる違和感を見事に説明している.その危険性も,可能性も.

記憶は本質的に,固定された過去を確認する受動的な学びではなく,流動的であり続ける過去をどう捉えるかという積極的認識の過程であるという説明は至言.犠牲者意識ナショナリズムを犠牲にすることでしか記憶の連帯は生まれない.

◆会社.名刺と健康診断の資料を回収に行く.

◆ガス補給.

◆マクガフィン.

2024年9月9日(月)

◆工場のライン見学.東京の仕事を始めてからほとんど行けなかったけど,やはりいいね.

◆午後から在宅勤務.

◆業界のお仕事.

◆社会のためのお仕事.

2024年9月10日(火)

◆朝の新幹線で東京へ.

◆虎ノ門からの内幸町.

◆親睦会.盛り上がった.


日記一覧に戻る.
TF <tf@denpa.org>

Last modified: 2024-09-20T20:37:19.924513+09:00