2026年6月(下旬)

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2026年6月21日(日)

◆朝コメダ.

◆観る将.

◆産業基盤を論じる.

2026年6月22日(月)

◆業界のお仕事.

◆広報のお仕事.

◆帰宅の途中で献血.歯磨き粉をもらった.

◆物流のお仕事.

2026年6月23日(火)

◆産業のお仕事.

◆反省会.

◆お客様.金融.

◆産業のお仕事.

◆ちょい飲み.

2026年6月24日(水)

◆理事のお仕事.

◆産業のお仕事.

◆名古屋へ移動.

◆業界のお仕事.

2026年6月25日(木)

◆在宅勤務.

◆いろいろ片付け.

2026年6月26日(金)

◆午前は出社.雨.

◆午後は在宅勤務.

◆台風は大きな影響が今のところなさそう.

2026年6月27日(土)

◆9時起床.

◆台風接近につきおとなしく過ごす.

◆ワイン.

2026年6月28日(日)

◆9時起床.

◆東京へ移動.

◆「真夜中に彼女たちは 社労士のヒナコ(水生 大海)*」

労働現場が題材になっていることから身につまされる話ばかりで,従業員の立場も,中間管理職も,経営者もやっている身としてはせつない.

ヒナコが板挟みになる立ち位置はこの本の魅力に繋がっていると思う.よくある小説だと,読者が主人公を見る目線は終始変わらないことが多いと思うが,ヒナコは読者である自分の経験によって「頑張れ!」から「社労士の役割を超えすぎ!」まで一冊の中でも評価がコロコロ変わる.そこがいい.

2026年6月29日(月)

◆業界のお仕事.

◆広報のお仕事.

◆産業のお仕事.

◆前に一緒にお仕事をした人と飲み.またご一緒するかも.

2026年6月30日(火)

◆産業のお仕事.

◆理事のお仕事.

◆物流のお仕事.


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TF <tf@denpa.org>

Last modified: 2026-07-04T16:36:29.209329+09:00