日記(最新分)

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2026年5月6日(水)

夜行バスで愛知へ.混んでいた.

車で荷運び.

引っ越し完了!

昼寝.

明日から社会復帰.こころの準備.

2026年5月5日(火)

愛知へ車で移動.海老名が渋滞と聞いて八王子~厚木に圏央道で回る作戦に出たが,こちらもスタートは渋滞だった.

圏央道でも東名でも富士山が見えてきれいだった.

ローカル電車の旅.愛知から東京まで.

いったい何のためかというと,何も考えない時間をとるため.東海道線と小田急線を乗り継いだが,ほとんどが始発~終点のため,ほとんどの電車で座れた.時期的にも帰省ラッシュとは無縁.たまにはこういう過ごし方もいいね.

といいながら,帰宅して食事と入浴の後に夜行バスで出発.

2026年5月4日(月)

8時起床.

台所の整備.油対策.電子レンジの設置.

ニトリ.ついにダイニングテーブルが設置できた.腰が救われた.

夕食はギョーザとお惣菜とワイン.

2026年5月3日()

7時起床.

愛知は花粉が多い.それとも黄砂か.いずれにせよ,鼻が大惨事.

ニトリで物資の調達.

昼寝.

荷造りして東京に移動.

2026年5月2日()

7時起床.

「フランス革命の省察 『保守主義の父』かく語りき(エドマンド・バーク)*

保守主義の父と銘打たれているので,哲学的な論文かと思いきや,言いたい放題の書簡だった.言いたい放題なだけに分かりやすく,また楽しく読めた.

伝統や慣習,歴史的積み重ねを重視し,抽象的な理念に基づく急進的な変革(革命)に反対する主張については首肯できるところも多い.ただ,前提となる「伝統」等が当時のイギリスや,何ならバークの思想に基づいているので,現代日本に当てはめるには注意が必要.解説にもあるけれど,日本の「保守」はバークの定義には当てはまらない.

そんなことも含めていろいろ考えさせられる一冊.

住民票の写しをコンビニで取得.うまくいった.

散髪屋さんを求めて探索.

愛知へ移動.


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TF <tf@denpa.org>

Last modified: 2026-05-06T18:25:18.205114+09:00